接点を行き来
体験データが分散し、全体像が見えない
PROBLEM
Google検索、予約サイト、交通アプリ、SNS...
8.2箇所もの接点を行き来しながら、
施設側はその行動を把握できていない
体験データが分散し、全体像が見えない
どの国から来たかすら把握できていない
施設内の行動データを蓄積する仕組みがない
この分断を解決するのが、WILLOWです
SOLUTION
QRコードひとつで、
来訪者の回遊行動をリアルタイムに可視化し、
次の一手を導き出すデータ基盤に変える
QRをスキャンするだけで、
ブラウザ上にARナビゲーションが起動。
英語・中国語・韓国語で音声案内が始まり、
館内を迷わず回遊できる
どこに何分滞在したか、
どのルートを辿ったか、
どこで離脱したか。
すべての動線がリアルタイムで
データ化され、クラウドに保存される
ダッシュボードで混雑箇所を特定、
未到達エリアへの誘導施策を実施、
テナント配置を最適化。
データに基づく改善サイクルが
回り始める
FEATURES
空間アンカー型AR矢印で、屋内外をシームレスに案内
英・中・韓ほか、音声×視覚のハイブリッドUX
回遊・滞留・反転・未到達をリアルタイムで可視化
混雑回避、関心ベースの送客最適化
施設・小売・自治体向けデータ販売・連携基盤
HOW IT WORKS
アプリ不要。ブラウザだけで、ARナビ・多言語ガイド・データ収集が完結
USE CASES
館内ナビ・テナント案内・免税対応
例: 商業施設
多言語案内・回遊促進・混雑分散
例: 京都市
リアルタイム誘導・人流データ分析
例: TOKYO GAME SHOWPRICING
小規模施設向け。AR×データ分析のスタート
大型施設向け。IoT×AI連携でデータ統合
大規模施設・チェーン向け。フルカスタムBI
FOUNDING MEMBERS
リアル空間×デジタル×AI領域のビルダー兼ストラテジスト。3万店舗DX導入実績
AR/VR/MRのスペシャリスト。デザイニウム取締役。Niantic受賞歴多数
戦略的な情報・画面設計を通じて、継続的なサービス改善をリード